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B1000 出版・資料・辞典・年表
紹介図書目録
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図書紹介 留意事項









書名:
近現代日本女性人名事典
No.B1000020
著者・出版社:
近現代日本女性人名事典編集委員会【編】/ドメス出版
NDC281.030
内容:
明治以降現代までを活動の時期とする1309人を収録した女性人名事典。
配列は人名の五十音順、生没年、プロフィール、参考文献を収録。
巻末に人名索引が付く。



メモ:

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書名:
シリーズ・データでわかる〈1〉
資料集   男女共同参画社会   世界・日本の動き、そして新たな課題へ
No.B1000019
著者・出版社:
関哲夫  編/ミネルヴァ書房
NDC367.200
内容:
男女共同参画社会について関心のある全てのひと必携の資料集です。
男女共同参画社会の実現を考える場合に、参照したい事柄を網羅。
国際条約、世界的な宣言・行動計画、日本政府や地方自治体のプランや関連法規などを集めました。
さらに、セクシャル・ハラスメントや女性に対する暴力(DV)に関連した情報・資料を収録―。

第1部 世界編(世界の動き)
条約・宣言
機関―行動計画・勧告など

第2部 日本政府編(国のプラン)
法令行動計画 ほか

第3部 地方公共団体編(主な自治体のプラン)
都道府県
東京23区 ほか

第4部 セクシュアル・ハラスメント、女性に対する暴力編
セクシュアル・ハラスメント
女性に対する暴力 ほか

第5部 年表・各種統計編(データ集)
年表
各種統計 ほか
メモ:

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書名:
女性白書2000  平等・開発・平和―21世紀への課題
No.B1000007
著者・出版社:
日本婦人団体連合会【編】/ほるぷ出版
NDC367.210
内容:
1 国際婦人年からの四半世紀をふりかえる
人権と平和の21世紀へ―新たな地平をめざして
「平等・開発・平和」をめざす世界の女性たち―25年の歩みをふりかえる
政府の女性関係施策の展開と問題点―1975〜2000年

2 平等
女性の政策・方針決定過程への参画
家族の変容と性別分業
女性と教育・文化
 ほか

3 開発
女性とくらし
女性労働者
在宅(家内)労働ではたらく女性
 ほか

4 平和
平和―この四半世紀の動きと今後の課題
日本女性と平和の運動―その新たなひろがり
メモ:

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書名:
男女共同参画白書  男女共同参画の現状と施策〈平成11年版〉
No.B1000015
著者・出版社:
総理府内閣総理大臣官房男女共同参画室/大蔵省印刷局
NDC367.200
内容:
第1部 現状
   政策・方針決定過程への女性の参画
   職場、家庭、地域への男女の共同参画
   女性の人権
   諸外国における男女共同参画の推進

第2部 施策の推進
   男女共同参画を推進する社会システムの構築
   職場、家庭、地域における男女共同参画の実現
   女性の人権が推進・擁護される社会の形成
   地球社会の「平等・開発・平和」への貢献
   計画の推進
メモ:

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書名:
女性のデ−タブック  性・からだから政治参加まで(第3版 )
No.B1000005
著者・出版社:
井上輝子、江原由美子/有斐閣
NDC367.210
内容:
数量的データと年表の両側面から、女性をとりまく社会的現実および最近の変化の諸相を記した資料集。
二部構成で、part1では、結婚・家族、性・こころ・からだ、教育、労働、社会的活動、男女役割、マス・メディアの各領域に関するデータを整理し図表化した。

part2は、1945年から90年に至る戦後女性史年表であり、政治・行政・運動、経済・労働・職場、性・家族・生活、教育・思潮・文化の4分野に分けて、女性にまつわる諸事象を編年的にまとめた。


1 データ・ファイル
   結婚・家族はどう変ったか
   変る男女役割
   性・こころ・からだ
   労働力として質・量ともに向上
   教育とジェンダー
   社会的活動の場で
   マスメディアの中の女性

2 戦後女性史年表―1945‐1999
メモ:

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書名:
平成9年度  国民生活選好度調査
女性のライフスタイルをめぐる国民意識 勤労、家庭、教育
No.B1000018
著者・出版社:
経済企画庁国民生活局  編/大蔵省印刷局
NDC365.500
内容:
「女性のライフスタイル」をメインテーマとし、女性の生き方などをめぐる意識について職場、家庭、学校教育それぞれの分野から調査し、職場での慣行や結婚、家庭生活面における夫婦間の役割分担、出生・子育てに関する意識、子供の教育や学歴に関する意識を中心に分析を行ったもの。
特に、多くの点で、妻が専業主婦である片稼ぎ世帯と妻が有職者である共稼ぎ世帯との比較を試みた。

第1章 勤労をめぐる意識
   働く上で重視する点
   仕事に対する人々の不満
   女性の昇進・昇格の障害
   女性の働きやすさ
  女性が仕事をやめた理由  等

第2章 結婚、家庭に関する意識
   結婚について
   女性のライフコースの理想と現実
   仕事と家庭について
   夫婦間の役割分担
   妻の就業と夫の年収との関係
   女性の公的年金制度

第3章 出生・育児に関する意識
   理想・予定の子供の数について
   出生率低下の原因
   子育て中に感じること

第4章 教育・学歴をめぐる意識
   子供に受けさせたい教育の程度
   子供に高い教育を受けさせたい理由
   大学及び大学卒業者に対する評価
   「もっと学歴があったら」と思う理由
   職場での昇進・昇格と学歴
メモ:

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書名:
シリーズ「女・あすに生きる」〈2〉
図表でみる女の現在   男女共生への指標
No.B1000001
著者・出版社:
フォーラム女性の生活と展望/ミネルヴァ書房
NDC
内容:
「女の時代だ」といわれ、「男女雇用機会均等法」「育児休業法」など、女たちの権利は、少しずつ改善されつつあるかにみえる。しかし、女たちは精神的・肉体的に古くて重い軛からときはなたれ真に自由と創造を獲得しえているのか。
本書は、女に関する最新データを八つの分野に渡って収録。女たちが抱えている「今日」の問題のありかを描き出す。

1 家族・家庭
2 労働・仕事
3 教育・学習
4 社会参加
5 生活・消費
6 余暇活動
7 心・からだ
8 高齢化社会
メモ:

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書名:
子ども白書
1999年版 “性”と子どもの人権
No.B1000003
著者・出版社:
日本子どもを守る会【編】 /草土文化
NDC367.600
内容:
1 “性”と子どもの人権

2 子どもの発達と権利保障―データと資料でみるこの一年
   子どものいのちと健康
   子どもと家庭
   子どもと福祉
   子どもと学校
   子どもと地域
   子どもと文化
   子どもと司法
   子どもと地球環境

3 ことしの“子ども最前線
   乳幼児教育
  水俣病から環境ホルモンへ
   子ども虐待の救済システムづくり
   社会教育法改正をめぐって―50年目の節目の「改悪」
   心の教育
   子どもとメディアリテラシー
        ―メディアを通して、子どもたちをどう育てるか
   今日における幼稚園教育の問題
        ―私立幼稚園の現場からの発言

4 特論
   30人以下学級の実現に向けて
   児童福祉は市場原理で成り立つか
        ―社会福祉基礎構造改革と措置制度のゆくえ
   国連報告書審査と「国連勧告」
メモ:

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書名:
実用版  法律用語の基礎知識
No.B1000004
著者・出版社:
/自由国民
NDC320.360
内容:
日常生活においておこりがちな紛争で用いられる法律用語を収録し解説したもの。
紛争形態別に用語を排列。巻末資料として、各種の紛争の場合の相談先、用語総索引を付す。

日常生活に必要な基本法律用語
時事法律用語の解説
夫婦親子の法律用語
死亡と相続の法律用語売買と契約の法律用語
金銭貸借の法律用語
土地家屋の法律用語
損害賠償の法律用語
会社経営の法律用語
手形小切手の法律用語
仕事・職場の法律用語
犯罪と刑罰の法律用語
裁判・訴訟の法律用語
税金問題の法律用語
各種年金の法律用語
社会保障・福祉の法律用語
国際家族・外国人の法律用語
国際社会・国際法の法律用語
知的財産権の法律用語
メモ:

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書名:
女性関連法データブック
条約・勧告・宣言から国内法まで
No.B1000006
著者・出版社:
国際女性の地位協会/有斐閣
NDC367.200
内容:
男女平等を進めるために必要な国際条約・勧告・宣言および改正労基法などの国内法を183件を収録した、女性による女性のための六法全書・条約集。
女性の地位に関する国内法、国際条約・勧告等を8章に分類して体系化した「資料編」およびそれらの特徴、位置づけを示した「解説編」から成る。
内容は1998年10月1日現在。法令索引付き。

第1章 すべての女性の平等基準
第2章 変わりゆく家族法
第3章 性・こころ・からだ
第4章 変わる女性労働
第5章 社会保障の環
第6章 税制における原則と現実
第7章 教育の平等・平等の教育
第8章 開発・平和のにない手
メモ:

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書名:
人権歴史年表
No.B1000012
著者・出版社:
世界人権問題研究センター、上田正昭/山川出版社
NDC316.100
内容:
人権を主題として構成された歴史年表。収録期間は、530(継体24)年から1998(平成10)年まで。
日本における人権の歴史を「異域・民族問題」「同和問題」「障害者問題」「社会福祉関係」「女性問題」の5つのテーマに分けて構成し、世界の人権問題の動きを「世界の人権」として掲げる。
用語解説、典拠文献一覧、索引付き。

人権の歴史
異域・民族問題
同和問題
障害者問題
社会福祉関係
女性問題世界の人権
年表
用語解説
典拠文献一覧
参考文献索引
メモ:

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